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【1月営業日のお知らせ】
いつもありがとうございます。 新しい一年が始まりましたね。 本年もどうぞよろしくお願いします** 1/6 現在のご予約状況と合わせて、1月の営業日をご案内いたします。 ※2月以降のご予約も随時受け付けております。 ----- この時期は、年末年始の影響に加え、生理前の 黄体期 や生理後の 低温期 が重なりやすく、心や身体が揺らぎやすい方も多いですよね。 ・いつもより疲れやすい ・気分が沈みやすい ・甘いものや温かいものを欲する そんな変化も、ホルモンの自然なリズムのひとつ。 1月は「整え直す月」 無理に元気になろうとせず、冷やさず、巡らせ、ゆるめてあげること。 安心できる刺激は 自律神経をゆるやかに整え、ホルモンも本来のリズムを思い出していきます… 新年はご予約が混み合いやすいため、ご希望のお日にちがある方は お早めにご連絡くださると幸いです。 外側よりも、内側から。 今年もご自身の変化を 一緒に丁寧に感じていけたら嬉しいです:) RiaLy あやか ===================== *公式LINE〈 https://lin.ee/Uz
1月6日


絶対飲まないサプリ〔鉄分〕
大切なお客様から質問されることも多い サプリ問題 。 健康意識や美容意識が高い人ほど、自分の首を絞めているかもしれません。 お題の通り、 一番危険なサプリメント、それは ”鉄分”。 飲んだ経験がある方、飲んでいる方も多いのではないでしょうか。 鉄分サプリを飲んで、症状は改善されましたか? この記事では、鉄分サプリを勧めない理由をお伝えしていきます。 よく貧血を起こす、生理不順がひどい、妊活をしたい… そのような方がまず勧められるのが 鉄 なんですよね。 人体のメカニズムから考えると、ありえない。 飲めば飲むほど体を酸化させます。体はサビまくりです。 (体のサビ→酸化=老化) それに加えて、 悪玉菌 が増えていきます。 口腔内も腸内環境も乱れ、結果、子宮内細菌も乱れます。 ----- "フェリチン"『この値がちゃんとしてなかったら鉄不足です』 そこで出てくるのが吸収率の高い キレート鉄 。 腸での吸収経路が全く別になっており、 ほぼ素通りでどんどん血液中に侵入します。 キレートは、腸の粘膜を通過しやすく、体が鉄だと認識せずに どんどん体内に取り入れ
2025年12月11日


女子必見『痛み止め、安易に飲んでない?』
この話は母親という役割を持つ女性に伝えたい話になります。 自閉症や発達障害の原因のひとつに 痛み止めが関係してること を知ってほしい。 ここ数十年で世界の自閉症の増加が 前代未聞というレベルに達してきてます。 アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の報告によれば、 1970年代では1万人1人だった自閉症、 2000年には150人に1人、 2022年には31人に1人にまで上昇している状態です。 さらに、これが男の子の発症率に高く、 現在では20人に1人、地域によっては8人に1人が自閉症と診断されているということです。 なぜこれほどまでに発達障害が増えているのか。 環境要因・親の高齢化・環境毒素・遺伝的要因の複合的な影響があるとされていますが、 その原因の中で今注目されている1つが、 妊娠中のアセトアミノフェンの服用。 世界中でも広く使われていて、 日本でも妊婦さんも飲んでもいいとして処方されている痛み止めです。 このアセトアミノフェンに関する 2010年代以降の疫学調査によっては、 自閉症やADHD との関連性が報告され始めています。 そして今年、
2025年12月7日


2025年《インフルエンザ》
今年のインフルエンザの状況は、とても深刻ですよね。 この記事では、大流行中のインフル・ワク○ン、個人的な意見を踏まえて記していきます。 息子の学校でも12月早々に学年閉鎖… 息子はインフルエンザにかからずに済みましたが、 元気が有り余っている子を十分に発散させることも出来ずに 不甲斐ない時間を過ごしました。 子どもがインフルエンザにかかったお母さんたちは、 子供の看病や仕事の調整、それだけでも大変。 兄弟がいる家庭は更に大変なことになりますよね。 でも、これを引き起こしている張本人は私たち親だとも思っています。 子供は元気なのに、四六時中マスクを着けなさい。 学校でもどこでもアルコール消毒しなさい。と、過度なアルコール消毒。 熱が出たら解熱剤を使う、意味もなく熱冷シート使う… これ全部、子供の免疫を弱めることになっていく。 ワク○ンもそう。インフルエンザワク○ンを打っても 現状では約85%くらい感染しているという報告も。 100人中85人も感染するワク○ンを打つ必要ありますか? 私は、何年も”打たない”選択を続けています。 ワク○ン接種による免疫
2025年12月5日


【慢性炎症とは?】やさしく解説
慢性炎症とは? 気付かないうちに進む不調の正体と、身体で起きることについて… 炎症と聞くと、 “痛い・赤い・腫れる” という イメージを持つ方が多いですが、 慢性炎症 はその真逆。 「自覚症状がほとんどないまま、 体の深いところで静かに続く炎症」 のことを指します。 放置すると、老化の加速や体調不良、ホルモンバランスの乱れなど、 さまざまな不調につながるため 「隠れ炎症」 と呼ばれることもあります。 この記事では、 ✔ 慢性炎症が起きる理由 ✔ どんな症状につながるのか ✔ 今日からできるケア をやさしく解説していきます。 --- ▼ なぜ慢性炎症が起こるの? 炎症は本来、体を守るための正常な反応です。 例えば風邪をひいたとき、傷ができたとき、体は炎症によって治そうと働きます。 しかし、 ・ストレス ・睡眠不足 ・腸内環境の乱れ ・加工食品の摂りすぎ ・過度な糖質や脂質 ・タバコやアルコール ・紫外線 ・肥満(内臓脂肪) といった負担が続くと、 体はずっと「戦闘モード」のままになることがあります。 これが **慢性炎症の始まり** です。 ---
2025年12月2日
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