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【10月営業日のお知らせ】
いつもありがとうございます🕊️ 10月から営業日のみをご案内します。 朝晩の空気が変わり、そろそろインフルエンザなどの感染症も気になる季節。 こんな時こそ「何か特別なことをする」より、まずは自分の身体が本来持っている力を発揮できる環境をつくること🌿 ✔︎ ミネラルを意識して食べる ✔︎ 睡眠時間をしっかり確保する ✔︎ 水分は一気にではなく、こまめに摂る ✔︎ 脇〜胸まわりを優しくほぐし、深く呼吸する 忙しいと後回しになりがちなことほど、身体にとっては大切な土台です。 「体調を崩してから整える」ではなく、元気なときから整えておく。 RiaLyでも、冬に向けた身体づくりを一緒にサポートしていきます🪽 10月もよろしくお願いします🤍 RiaLy あやか ===================== *公式LINE 〈 https://lin.ee/UzYXTDH 〉 ご予約やお問い合わせは公式LINEから承っております。 私とあなたをつなぐツールとしてご活用ください** *Instagram 〈 https://www.instagram.co
6 日前


姿勢を正しても肩こりが戻る。巻き肩の本当の原因とは?
「姿勢が悪いから、胸を張るようにしている」 「肩甲骨を寄せるストレッチを毎日している」 「肩がこるたびに、自分で揉んでいる」 それなのに、気づけばまた肩が前へ入り、首や肩も重くなっている。 頑張って姿勢を正しているのに変わらないと、「もっと意識しなければ」と思ってしまいますよね。 けれど、巻き肩や肩こりを繰り返しているのは、意識が足りないからではありません。 肩だけを正そうとしても、肩が自然な位置に戻れる身体の土台が整っていなければ、同じ状態に戻りやすいのです。 巻き肩は「肩だけ」の問題ではありません 巻き肩とは、肩が身体の前方へ入り込んでいるように見える状態です。 デスクワークやスマートフォン、家事、抱っこなど、腕を身体の前で使う時間が長い生活では、胸の前側や腕の筋肉が緊張しやすくなります。 しかし、RiaLyが確認するのは肩の位置だけではありません。 主に見ているのは、次のような部分です。 頭が身体より前に出ていないか 肩甲骨が肋骨の上で動けているか 息を吸ったときに肋骨が広がるか 胸やお腹に余計な力が入っていないか 骨盤が前後に傾きすぎてい
9月28日


不眠や身体の不調を無視して美容を頑張っていた私が、「健康かつ、欲張って美しく」にたどり着くまで
「以前と同じ美容法では、変化を感じにくくなった」 「しっかり寝たはずなのに疲れが取れず、顔まで疲れて見える」 「肌や身体のために努力しているのに、調子が安定しない」 このようなお悩みはありませんか? 変化を感じられないと、化粧品を変えたり、食事を減らしたり、さらに強いマッサージを試したりしたくなるかもしれません。 私も以前は、思うように綺麗になれないのは、自分の努力が足りないからだと思っていました。 しかし、身体について学び、さまざまな不調を経験する中で気づいたことがあります。 それは、見た目だけを整えようとしても、身体が疲れたままでは美容の変化が安定しにくいということです。 不調があることが、いつの間にか「普通」になっていた 私は学生時代に、自律神経失調症と診断された経験があります。 眠りたいのに眠れない。 朝起きても身体が重い。 お腹の調子が安定しない。 理由が分からないまま、気分が悪くなる。 その後も、過敏性腸症候群や月経不順、迷走神経反射、不眠など、さまざまな不調を経験してきました。 けれど当時は、それぞれを別の問題だと思っていました。.
9月17日


顔だけでは変わらない。RiaLyが考える小顔ケア
「フェイスラインがぼやけてきた」 「以前より顔が大きく見える」 「左右差や頬の高さが気になる」 「朝から顔がむくみ、疲れて見える」 鏡や写真を見たとき、以前とは違う顔の印象に戸惑うことはありませんか? このようなお悩みがあると、顔を強くマッサージしたり、小顔グッズを使ったりと、顔だけを何とかしようと考えがちです。 しかし、顔の見え方に関係しているのは、顔そのものだけではありません。 頭、首、肩、背中、姿勢、呼吸、日頃の身体の使い方まで、さまざまな部分がつながっています。 だからこそRiaLyでは、顔だけではなく、身体全体とのつながりを考えた小顔ケアを行っています。 顔が大きく見える原因は一つではありません 顔が大きく見えると、「太ったから」「年齢のせい」と思う方も多いかもしれません。 けれど、顔の印象を左右するのは、脂肪だけではありません。 顔まわりのむくみや筋肉の緊張、食いしばり、首や肩のこり、姿勢の崩れなどが重なることで、フェイスラインがすっきり見えにくくなることがあります。 たとえば、スマートフォンやパソコンを見る時間が長くなり、頭が身体よ
9月14日


バストは胸だけをケアしても変わらない。RiaLyが考えるバストケア
「以前よりバストの位置が下がった気がする」 「左右差や離れが気になる」 「デコルテが寂しくなり、洋服が似合わなくなった」 「出産や授乳をきっかけに、形が変わってしまった」 バストのお悩みはとても繊細です。 身近な人にも話しにくく、鏡を見るたびに自信をなくしてしまう方もいらっしゃいます。 年齢や体質だから仕方がないと思われがちですが、バストの見え方には胸そのものだけでなく、姿勢や呼吸、肩甲骨、肋骨など、上半身全体の状態が大きく関係しています。 そのためRiaLyでは、バストだけを施術するのではなく、身体の土台から整えることを大切にしています。 バストの印象を左右するのは、サイズだけではありません バストというと、カップ数や大きさに目が向きやすいものです。 しかし、同じサイズでも、姿勢やデコルテ、肩の位置によって見え方は変わります。 肩が内側に入り、背中が丸くなると、胸元が縮こまってバストが外側や下向きに見えやすくなります。 首や肩が前に出た姿勢では、デコルテに影ができ、上半身全体が重たい印象になることもあります。 反対に、肩まわりが自然に開き、上半
9月10日
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