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《血管・血流の観察》導入します!
*毛細血管の見え方から何がわかる?からだバランスのサインとは? こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。 オープン当初からリアリーでは、 エステサロンでありながら「自律神経」に着目してきました。 様々なお客様と向き合い、付き合う中で この"目に見えないもの"と闘っていると 心身の状態に大きく影響され不安になることもあるかと思います。 そんな時に体内では何が起きているのか、どんな状態なのか、 少しでも 見える化 できたらと考え、今回の導入に至りました。 --- 「実際に何がわかるの?」「病気がわかるの?」と疑問に思われる方も多いのではないでしょうか。 今回は、毛細血管について・見え方や考え方について、わかりやすく リアリーの想いも加えてお伝えします。 --- *毛細血管は、全身をめぐる“命の通り道” 毛細血管は、酸素や栄養を身体の隅々に届ける、とても細い血管です。 血管と聞くと、静脈や動脈といった大きな血管を思い浮かべるかもしれませんが、 ヒトの血管の99%は毛細血管と言われており、 全てを繋げると地球2周半ほどの約10万キロメートルの長さに
1月20日


《BRIDAL》月1×3回目
ブライダルエステ、1ヶ月に1回のペースでお越し頂きました。 ※初回時から3回目のビフォーアフターになります。 ---------- 年齢:20代後半 お悩み:ドレスを綺麗に着たい・華奢に見せたい *施術箇所(背面・首肩・デコルテ・お腹) マーメイドドレスの着用予定もあり、通常のブライダルエステ+ お腹周りの施術(肋骨締め・くびれ形成・インナーケアとして腸もみ等)を 体調に合わせて、トータル全6回の施術を行いました。 3回目以降はメンテナンス施術で安心して送り出すことができました** 理想に近付くよう花嫁さんとその都度一緒に考えて施術に入ることで 体の変化 と 心の変化 に不一致が起きないよう心がけております。 ブライダルエステでも、 自律神経ケアや生理改善のサポートも行いますので お気軽にお尋ねくださいね♪ RiaLy あやか ===================== *公式LINE〈 https://lin.ee/UzYXTDH 〉 ご予約やお問い合わせは公式LINEから承っております。 私とあなたをつなぐツールとしてご活用ください** *
1月19日


【1月営業日のお知らせ】
いつもありがとうございます。 新しい一年が始まりましたね。 本年もどうぞよろしくお願いします** 1/6 現在のご予約状況と合わせて、1月の営業日をご案内いたします。 ※2月以降のご予約も随時受け付けております。 ----- この時期は、年末年始の影響に加え、生理前の 黄体期 や生理後の 低温期 が重なりやすく、心や身体が揺らぎやすい方も多いですよね。 ・いつもより疲れやすい ・気分が沈みやすい ・甘いものや温かいものを欲する そんな変化も、ホルモンの自然なリズムのひとつ。 1月は「整え直す月」 無理に元気になろうとせず、冷やさず、巡らせ、ゆるめてあげること。 安心できる刺激は 自律神経をゆるやかに整え、ホルモンも本来のリズムを思い出していきます… 新年はご予約が混み合いやすいため、ご希望のお日にちがある方は お早めにご連絡くださると幸いです。 外側よりも、内側から。 今年もご自身の変化を 一緒に丁寧に感じていけたら嬉しいです:) RiaLy あやか ===================== *公式LINE〈 https://lin.ee/Uz
1月6日


絶対飲まないサプリ〔鉄分〕
大切なお客様から質問されることも多い サプリ問題 。 健康意識や美容意識が高い人ほど、自分の首を絞めているかもしれません。 お題の通り、 一番危険なサプリメント、それは ”鉄分”。 飲んだ経験がある方、飲んでいる方も多いのではないでしょうか。 鉄分サプリを飲んで、症状は改善されましたか? この記事では、鉄分サプリを勧めない理由をお伝えしていきます。 よく貧血を起こす、生理不順がひどい、妊活をしたい… そのような方がまず勧められるのが 鉄 なんですよね。 人体のメカニズムから考えると、ありえない。 飲めば飲むほど体を酸化させます。体はサビまくりです。 (体のサビ→酸化=老化) それに加えて、 悪玉菌 が増えていきます。 口腔内も腸内環境も乱れ、結果、子宮内細菌も乱れます。 ----- "フェリチン"『この値がちゃんとしてなかったら鉄不足です』 そこで出てくるのが吸収率の高い キレート鉄 。 腸での吸収経路が全く別になっており、 ほぼ素通りでどんどん血液中に侵入します。 キレートは、腸の粘膜を通過しやすく、体が鉄だと認識せずに どんどん体内に取り入れ
2025年12月11日


女子必見『痛み止め、安易に飲んでない?』
この話は母親という役割を持つ女性に伝えたい話になります。 自閉症や発達障害の原因のひとつに 痛み止めが関係してること を知ってほしい。 ここ数十年で世界の自閉症の増加が 前代未聞というレベルに達してきてます。 アメリカ疾病予防管理センター(CDC)の報告によれば、 1970年代では1万人1人だった自閉症、 2000年には150人に1人、 2022年には31人に1人にまで上昇している状態です。 さらに、これが男の子の発症率に高く、 現在では20人に1人、地域によっては8人に1人が自閉症と診断されているということです。 なぜこれほどまでに発達障害が増えているのか。 環境要因・親の高齢化・環境毒素・遺伝的要因の複合的な影響があるとされていますが、 その原因の中で今注目されている1つが、 妊娠中のアセトアミノフェンの服用。 世界中でも広く使われていて、 日本でも妊婦さんも飲んでもいいとして処方されている痛み止めです。 このアセトアミノフェンに関する 2010年代以降の疫学調査によっては、 自閉症やADHD との関連性が報告され始めています。 そして今年、
2025年12月7日


